誕生日ディナー@Sausalito

今週末は私の誕生日で旦那さんがディナーと夜景デートに連れて行ってくれましたemoticon-0115-inlove.gif

場所はサウサリートと言うサンフランシスコのダウンタウンからちょっと行った場所。
ゲートブリッジを渡って山道を抜けていくと、こじゃれた街が出てきます!
c0355451_13311621.jpg
洋服屋さんや小物やさん、ギャラリーが並んでます。
c0355451_13311195.jpg
そして、ディナーはScomaというお店。
Scomas's Sausalito
ディナーは予約が遅かったために早めのディナー時間になりました。
c0355451_13303529.jpg
海沿いに立つ可愛らしいお店です。
c0355451_13510718.png
お店の中もガラス張りで可愛らしい店内でテンションあがりますemoticon-0152-heart.gif
クラムチャウダーとカキのグラタン、どちらも美味しかった♪
c0355451_03393727.jpg
ステーキ&ロブスターとカニのリゾットこちらもどちらも美味しかった♪
c0355451_03393401.jpg

味付けやソースが美味で大満足でした!
ちなみにこちらのお店、人気店でひっきりなしに人が入ってました。
予約は早めに取られることをお勧めします。

この後は、ゴールデンゲートブリッジの夜景を見に車で移動します。



[PR]
# by mily-tokyo | 2015-02-24 13:57 | お出かけ@カルフォルニア | Comments(0)

持ってきて良かったもの

日本から持ってきて良かったもの。
主婦目線ですが、

・ひじき
・だしパック(無添加)
・海苔
・干しシイタケ
・だし昆布
・高野豆腐
・切り干し大根

と乾物系。
日系スーパーへ行けば手に入るけど、日本の値段と比べると高い。
そして、日本産のものでこだわるとなるとやっぱり種類が豊富にある日本で手に入れたい。
乾物系は軽いので荷物の重量に大した影響もないのが利点です。

次回、4月に挙式の為、日本に一時帰国するのですが、
その時には上記のほかに
・乾燥わかめ
・かつおぶし
・青のり

などを追加して持ってきたいなと思います。

我が家、日本食と洋食(日本のね)を半々で作って食べてます。
ちなみに外食ではアメ食が多いかな。
基本、日本食は家で作ったものがやっぱり美味しいので。

あと、日系スーパーと米系スーパーとこちらも半々の利用。
この話はまたの機会に。


[PR]
# by mily-tokyo | 2015-02-24 13:15 | 引っ越しの荷物 | Comments(0)
アメリカに引っ越しする荷物のお話。

すでに旦那が独身の時から駐在している為、私はそのアパートメントに入るだけ。
なので私の必要な物だけを日本から持っていくだけでした。

洋服、靴、軽めの日本食など。
荷物は送らずにスーツケース2つを当日持参して米国入りしました。
現地では旦那が車で迎えに来てくれたので。

持って行って良かったのは卵焼き専用のフライパン。
さすがにこれはアメリカで入手出来ないかな?と思って。
朝食でよく利用してます。

あと、のり巻きを作りたかったので巻きすも持ってきたけど、
カルフォルニアロールとかあるから巻きすはこちらでも手に入ったのかな。

あと、日系スーパーが何件かあるので食材は困らないけど、やっぱり日本の値段を考えると高いし
軽めの乾物だけ持っていきました。
尚、鳥と牛肉(エキスも含)は持ち込めないのでカレーのルーやラーメンは厳しく没収されるみたい。
ちなみに私も米国入国の際の、税関で食品をくまなくチェックされました。
このお話についてはまた後ほど書きたいと思います。

[PR]
# by mily-tokyo | 2015-02-22 03:53 | 引っ越しの荷物 | Comments(0)

VISA面接

さて、いよいよ面接の日です。
指定の時間の15分前にアメリカ大使館に向かいます。
途中で警察の方が立ってますのでVISA申請でアメリカ大使館に行くと伝えて向かいます。

そして、VISA申請の人たちの列がもう出来てるのでそれに並び
大使館に入る際にセキュリティチェックを受けます。
大きな荷物は持ち込めないので私はポシェットに提出資料は折りたためるエコバックに入れて向かいました。
携帯は預けないと行けないので面接での待ち時間はやることありません。

そして、いよいよ大使館の中に。
まず、書類がそろっているか確認されてから申請書類を窓口に出すように促されます。
その後、しばらく経ってから指紋のスキャン。
事務的なスキャンかと思いきや、
しっかりチェックされて、「指にカットした傷があるね」って言われる。
何時頃の傷?昔?」って聞かれて「すごく昔です」と答えました。
小学校低学年の時に切った傷だったのであまり認識もなくて急に言われてびっくりしました、、、。

そして、またしばらく待たされる。
おそらくこの間に申請書類とかくまなく見られて審査してるんでしょう。
この間に2回ほどトイレに行ったりしました。
ちなみに呼ばれてもいない場合はまたしばらくすると呼ばれるので大丈夫です。

でやっと呼ばれて面接へ。
窓越しに若いお兄さんから日本語で質問を受ける。
①名前や旦那といつ結婚したか。
②旦那が今どこで働いてるか。
③旦那の会社名
④以前、NYにいたね。(2年前のプチ留学の時の話)
⑤結婚前に働いてた会社の名前。

そんな感じで和やかに終わりました。

今回感じたことは2年前に学生ビザを取った時より質問も短くて私自身がそろえる資料も少なかったこと。
旦那の取得時は準備も大変だっただろうけど、駐在妻の場合は同行家族なので特段問題なければ簡単な印象でした。

あと、今回提出した資料はすべて戻ってくるのですがこれはこの後、入国後も必要なので一式保存しておく必要があります。



[PR]
# by mily-tokyo | 2015-02-21 03:53 | VISA取得 | Comments(0)

VISA申請

アメリカ入国時に必要であるVISA申請のお話。

以前、プチ語学留学でNYへ行った際は学生ビザ(F1)を取得。
今回は、駐在員の同行家族ビザ(L2)の申請。

アメリカ大使館のHPって本当わかりずらいですよね、、、
2年前に学生ビザで取ったから要領はわかってるとは思いきや今回も疲れました。
ひとまず備忘録の為、書き留めておきます。

アメリカ大使館のHPよりDS-160という、要はオンライン申請を行います。
名前やら住所、両親の名前やら、旦那の名前などなど記載します。

あと、写真をオンラインでアップロードさせないと申請できないのですが
これが結構苦戦する。
私はiPhoneで自撮してネットで探した画像縮小サイトにて画像を小さくしてDS-160にアップロードさせる。
私の場合、「明るさが足りません」ってことで最初なかなかアップロード出来ませんでした。
自宅の窓側で光がいっぱい当たるように撮ったらOKでした。
ポイントとしては白背景の壁の窓側に立って自撮すること。

さて、オンライン申請が終わったら手数料をカード払いして面接の予約を取ります。
手数料を支払いすると面接予約ができる仕組みになってます。

面接時に提出した資料は以下の通り。
①オンライン申請したDS-160
②パスポート10年分(旧性のもの)
③新しいパスポート(結婚後に新たに取得したもの)
④写真5×5(背景白のインスタント写真)
⑤手数料支払済の画面印刷(必要はないけど念のため印刷しました)
⑥戸籍謄本(結婚を証明する書類として)
⑦戸籍謄本の英訳(ありがたいことにネット検索するとフォームを開示してくれてる方々がおりましたのでそちらを利用させていただき自分で英訳しました)
⑧旦那のVISAコピー
⑨旦那のパスポートコピー
⑩旦那が申請した時に取得したI-797のコピー
⑪旦那が申請した時に取得したI-129Sのコピー
⑫旦那が申請した時に旦那の雇用者から発行された推薦状のコピー


以上です。
私の場合は、すでに結婚前に旦那さんが海外赴任していたためにこのような資料を提出しました。
なので、旦那さんと同時に取得する場合は若干違う箇所もあるかもしれません。

ひとまず申請のお話でした。
次は面接に続きます。

[PR]
# by mily-tokyo | 2015-02-21 03:33 | VISA取得 | Comments(0)

カルフォルニア・ベイエリアで過ごす駐在妻の日々徒然です^^


by mily